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カテゴリー:結婚

披露宴料理の試食は必須、 自分の目で確かめて

料理は招待客の満足度に大きく関係しますので、料理で予算を切り詰めるようなことは、できればしたくないものです。 披露宴会場には通常、3~5ランクの料理が用意されていますが、値段は食材や産地、シェフの知名度などに左右されるため、メニューを…

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招待客の席次は新郎新婦のメインテーブルをベースに考えます

新郎新婦のメインテーブルに近い席が上座になる 招待客の席次は新郎新婦のメインテーブルをベースに考えます。 一般的に、メインテーブルに向かって左側には新郎の関係者を、右側には新婦の関係者を配置します。 新郎新婦に近い席が上座にな…

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結婚式のお互いリストをつくって招待客を決めていく

招待客は、親戚を中心に招くのか、新郎新婦の友人を中心に招くのかなどを決めたうえでお互いにリストアップし、人数や年齢層などポイントを絞って決めていきます。 招待客の数は、新郎新婦でほぼ半々になるのが理想的。招待できなかった友人は、二次会…

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小物を選ぶときは、 全体のバランスを考慮して

レンタルする場合、ドレスに小物がついているケースもありますが、気に入らなければ別のものを選んでもかまいません。 ドレスを挙式の3カ月以上前に決定しておけば、小物もじっくり検討できます。 小物の中でもヘッドドレスやベールは、全体の…

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ブーケのオーダーは、挙式の1カ月前には済ませておきましょう

ブーケのオーダーは、挙式の1カ月前には済ませておきましょう。 その際、当日着るドレスや会場の写真を持って行くと、イメージが伝わりやすくなります。また、雑誌などから好みのブーケ写真を切り抜いて参考にしてもらってもよいでしょう。 実…

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和装にも「白無垢」「色打掛」「引き振袖」「本振袖」など、いろいろな種類があります

和装にもさまざまな種類がある 和装にも「白無垢」「色打掛」「引き振袖」「本振袖」など、いろいろな種類があります。 一般的なパターンとしては、挙式に白無垢でのぞみ、披露宴には色打掛で登場、お色直しではウエディングドレスに着替えるという…

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会場の雰囲気とバランスを考えてドレスを選ぶ

一生に一度の花嫁姿だと思うと、ついつい自分の好みだけでドレスを決めてしまいがちですが、レストランや通路の狭い会場で裾の広いドレスを着ると、動きにくくなります。また、実際の式では、会場の雰囲気や光の加減で、試着の時とは違って見えるものです。 …

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結婚式での衣装 は、女性にとってはとても大事なもの

衣装の準備は早めにしておこう 一生の記憶に残る結婚式での衣装は、女性にとってはとても大事なもの。後悔することのないよう、細部まで可愛らしく、美しく、お気に入りの花嫁姿で式を迎えましょう。 いろいろとこだわりたいところなので、あれこれ…

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マリッジリングを買いに行こう

婚姻の証としてマリッジリングを交換する習慣は、紀元前1世紀頃の古代ローマが起源といわれ、現在でもマリッジリングは永遠の愛を誓い合う象徴となっています。 結婚式での指輪交換は、最も印象的なシーンのひとつとして心に残るものです。 い…

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結婚式・披露宴に媒酌人を立てる?

媒酌人とは、結婚式当日に二人の結婚を列席者に報告する人のことをいいます。 特に決まりはありませんが、近頃ではほとんどのカップルが媒酌人を立てないスタイルを選んでいます。 結婚後のお付き合いやごあいさつがわずらわしい、堅苦しい式に…

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